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FunMakerではプラグインは追加することはできない仕様にしております。
ご希望のプラグインを追加するなど、ご希望に沿って仕様変更やシステムのカスタマイズをご希望でしたら、別サービスの ホームページ作成会社.com でご案内することになります。
※ホームページ作成会社.com はFunMakerとは別サービスであり、月額や初期制作費用も異なります。内容の詳細はホームページ作成会社.comのホームページをご確認下さい。記事が表示されている場合、管理画面をログアウトして再度表示状況をご確認下さい。
非表示の設定の場合、管理画面にログインしていると表示されますが、ログインしていない一般の方向けには表示されないようになっています。下層ページの記事のバックアップはFunMakerの機能で保存されていますので必要に応じて戻すことが可能です。
FunMakerのバックアップ機能
基本ページ、複数ページ、ブログ記事のバックアップ機能
各記事の編集画面の下部に「編集履歴」欄があります。
並んでいる編集日時から、戻したい内容を選択して「この編集履歴を復元」をクリックしますと過去のデータに戻すことができます。バックアップ機能のないものへの対応について
トップページ
トップページは下層記事と異なり、バックアップ機能がございません。
データを残したい場合には、ブラウザの機能でトップページを保存し、戻す際には手作業で再設定します。サイトデザイン機能
サイトデザイン機能内もバックアップ機能はございません。
ヘッダーやフッターでコードで設定されている箇所については、コードをテキストデータとして保存して下さい。
レイアウトの自由調整機能も同様です。アカウント追加の作業は無料
アカウント追加作業について、費用は発生しません。
メールアカウント追加に関連して費用が発生するケース
アカウント追加に伴ってサーバーの増設が必要な場合は追加の費用が発生します。 サーバー容量が超過する場合はこちらからご連絡させて頂き、増設をご希望でしたら費用が発生しますが、ご意向を確認の上で対応致しますのでご安心下さい。
測定ができているのであればそのままお使いくださって問題ありません。
基本設定に入力した内容が確認できないとのことで、公開画面のHTMLコードを確認したのは管理画面にログインした状態でしょうか。
もしログインした状態でご覧になっていたら、ログアウトしてからご確認くださると反映を確認できるかと存じます。
よくある状況
管理画面にログインしている場合、集計でサイトの訪問者としてカウントされないようGoogleアカウントIDやタグマネージャー用のコードが反映されない仕様にしています。
その為、反映の成否の確認が必要な際にはログアウトして一般のユーザー様と同じ状況でサイトを開くようにしてください。解決しない場合には
今回は測定ができているとのことで問題はないのですが、ログアウトした状態でも入力内容が確認できない場合には別な原因がある可能性がありますので、問い合わせフォームで対象のページのURLや入力したコードを書き添えてお問い合わせください。
各ご返答について、SEO対策は様々な要素の積み重ねで効果を上げるものなので、URLの決め方一点が決定的な効果に繋がるものではないのですが、対応されたほうがより効果的という観点で見て頂ければと思います。
URLに入れるべき語句について
記事のタイトルが一部そのままURLになる仕組みになっていますが、これは途中で文が切れていても問題ないでしょうか?
との件について、URL内に検索対策をしたい語句が含まれているようでしたら変更は不要です。
検索対策を行いたい語句が含まれていない場合には、URLを変更して検索対策をしたい語句を入れますとより効果的です。URLの表記方法
> 以前ワードプレスを使っていた時は「post OOO」のように通し番号が
> URLについていましたがFUMAKERではなくてもよろしいでしょうか?
とのご質問につきまして、URLの付け方は、数字で番号を振るより、タイトルの語句をローマ字表記でURLに転用する方がSEO対策に有効ですので、通し番号にする必要はございません。表記の統一について
> ワードプレスから移植した記事のURLは前の名残がありpost OOOとなっていますが、
> 現在自分が書き上げているURLは入っておりません。
> 統一する必要などございますでしょうか?
については、過去の記事についてはURLとしての運用期間もSEO対策の評価対象になりますので、改めてのURL変更はお勧めしておりませ ん。[contact-form-7 id="10400" title="問い合わせフォーム・電話問い合わせ案内"]
タグの設定は内容によって注意点も異なりまして、複数のタグを基本設定内に複数入れても正常に作動する場合もありますが、重複してカウントされるなどの誤作動を起こすケースもあります。
エラーが生じないか実際に試しに設定してみて頂くことはできますが、複数のタグを設定する際の注意点を含め、設定するタグの正しい書き方については設定を求めている各サービスに確認して下さい。Googleの検索結果に反映されるにはお時間が掛かりますのでお待ち下さい。
一般に、検索エンジンでの表示内容が変更されるのは、検索エンジンがサイトの内容を確認するクローリングと、検索エンジンで保持している情報を書き換えるインデックスが行われた後となります。
クローリングも直後に行われる場合や数ヶ月など期間を空けて行われる場合など様々にあります。また、検索結果に出したい情報がユーザー様の意図通りに表示されるかについては、検索された語句と基本設定に設定した内容がマッチしていると検索エンジン側で判断した際に表示されるもので、強制的に表示させることはできません。
検索で試したワードで希望通り表示ができていない場合には、管理画面HOMEにある基本設定から、検索を試したワード(検索で狙っていきたいターゲットのワード)がkeywords、title、descriptionのそれぞれに使用されているか、ご確認下さい。検索エンジンに強制できないものですが、表示される可能性は高められます。
ご期待に応えるお返事にならず恐縮ですが、サブディレクトリで別のホームページを作成することはできません。
サブディレクトリで作成できますのは、ご契約下さっているサイト内でのページ作成のみとなります。
1ページのみ作成するご意向でしたら、ランディングページの機能を使って頂くと、メインサイトと異なるデザインでページを作成して下さることは可能です。
ランディングページについては下記のフォーラムもご参照下さい。
複数ページのまとまりも配置や表示他所を変更することが可能です。
変更したい対象の範囲によって以下の2通りの進め方があります。全ての複数ページまとまりで共通してデザインや配置を変更したい場合
サイトデザイン機能で設定します。
編集画面の開き方
「サイトデザイン」ページで「コンテンツ領域の設定」欄にある「複数ページ」をクリックして下さい。 記事一覧レイアウトで編集します。
個別の複数ページまとまりでデザインや配置を変更したい場合
概要
まとまりぺージのデザイン編集機能で切り替えます。
編集画面の開き方
ログインした状態で公開されている画面を開き、表示を変更したいまとまりページを開きますと上部に「複数ページのまとまりを編集」が表示されますのでクリックします。
編集方法
下部にある記事一覧レイアウトでデザインを選択し、更新してください。
まとまりぺージのデザイン変更のご案内は以上です。
画像の名前について
画像の名前の機能について
「画像の名前」は、通信状態やブラウザによって画像が表示されない場合に表示され、どのような画像を表示したかったかを利用者に伝える手段になるとともに、目の不自由な方が利用する音声ブラウザで読み上げられるテキストにもなるもので、alt属性とも呼ばれるものです。
SEO対策での意義
SEO対策の面ではその画像が何の画像なのかを検索エンジンに伝える役割がありますので、画像の名前も入力するようにして下さい。
画像の利用についての留意点
SEO対策では画像よりもテキストが優先されますので、画像を利用する際には、テキストで表現できないかを検討し、テキストで表現できるものはテキストでの作成を優先して下さい。
具体的には、見出しやボタン、リンクを画像で作成しているホームページも見かけますが、SEO対策の面ではテキストで作成したほうが効果的です。キャプション(画像の説明)について
キャプションの機能について
キャプションは画像の説明として、公開されるホームページ上に表示されます。
キャプションはalt属性ほどの効果は期待できませんが、検索エンジンに画像の内容を伝える助けとなります。マニュアルのご案内
画像カセットについての詳細はマニュアルにも記載しておりますので、ご参照下さい。
フォントサイズを変更したい場合、3通りの方法があります。
1.サイト全体で文字を大きくする方法
サイトデザイン機能にある「フォントの設定」から、フォントサイズの大・中・小を選択することができます。
当箇所での変更するとグローバルメニューや見出し、コンテンツのテキストなどの各文字サイズが変わりまして、サイト全体に影響します。2.文章作成カセットで個別の文字サイズを変更する方法
文章作成カセットの入力補完機能を使用しますと、コンテンツ内のテキストのサイズが変わりますので、部分的に文字の大きさを変更することができます。
3.その他の箇所の文字サイズ変更
文章作成カセット以外で、文字の大きさを変更したい場合には、レイアウト自由調整機能を使い、コードで設定します。
各記事(下層ページ)のSEO対策で特に実施して頂きたいのは下記の項目です。
- キーワードの選定
- タイトルの付け方
- 文字数
- 見出しの活用
- キーワードの出現率
記事の内容の検討方法について
キーワードの選定
記事の内容はAIを使ってキーワードを選定することからスタートします。
AIでは検索欄に語句を入れると、取り掛かる優先度の高いものから順に 一覧で表示されます。
優先度が高く、業に関連する語句を選んで下さい。タイトルの付け方
記事のタイトルは選定したキーワードを全て使用して30文字以内で作成します。
文字数について
SEO対策の観点からは、1記事の文章量は800文字以上が良いとされています。
一方、あまり文章量が多くなりすぎると利用者も読むのが大変になり、結論まで読んでくれません。
日本人の平均読書速度は1分間に600文字程度なので、ストレスを受けない3分ほどで読める 1,800文字以内に調整し、コンテンツが長くなりすぎるようなら記事を分けましょう。見出しの活用
見出しカセットの「大見出し」「中見出し」を活用します。
大見出しでは選定したキーワードの中から特に強化したい上位3つのキーワードを入れて30文字以内で設定して下さい。
中見出しでは選定したキーワードの中から1つのキーワードを入れて30文字以内で設定して下さい。キーワードの出現率
SEO対策に有効な記事の作成では文中にキーワードがどのくらい使われているかの 出現頻度も重要です。
最も重要な語句は7%、次に重要な語句は5%、3番目に重要な語句は3%の出現頻度となるよう 調整します。キーワードの出現率のチェックは人手では難しいので、FunMakerが無料提供している 便利なツールファンキーレイティングを活用しましょう。
画像について
検索エンジンも記事内で画像を適切に使用することを推奨しています。
画像も適切に使用することで記事の質を高めることに繋がりますので 最低限として、画像は1点、右上に入れるようにしましょう。画像は画質の高いものを用意します。
画像カセットの「大」「中」「小」の切り替えを使うことで、表示サイズを 適切にするとともに、画像の容量が過度に大きくならないよう調整されますので、 表示速度も適切に設定されます。より詳しく学びたい方へ
記事の書き方をより詳しく学びたい場合は、FunMakerのサイト内で『SEO対策のためのWebライティング実践講座』無料公開に掲載されていますのでご参照下さい。
記事の一覧はまとまりページでの表示と、カセットでの記事一覧機能、サイドバーの記事一覧機能など複数ありますが、日付の変更方法は同じ操作となります。
【編集画面の開き方】
日付を変更したい記事が登録されているまとまりで、管理画面内の記事の一覧ページを開きます。管理画面HOME右上「その他機能」 → 下部の記事一覧内「複数ページ」で日付を変更したい記事のあるまとまり名をクリック → 記事の一覧が開きます。
【編集方法】
日付を変更したい記事にカーソルを合わせると「クイック編集」が出てきますので、クリックして下さい。
入力欄にある「日付」で変更して下さい。
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