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フォントサイズを変更したい場合、3通りの方法があります。
1.サイト全体で文字を大きくする方法
サイトデザイン機能にある「フォントの設定」から、フォントサイズの大・中・小を選択することができます。
当箇所での変更するとグローバルメニューや見出し、コンテンツのテキストなどの各文字サイズが変わりまして、サイト全体に影響します。2.文章作成カセットで個別の文字サイズを変更する方法
文章作成カセットの入力補完機能を使用しますと、コンテンツ内のテキストのサイズが変わりますので、部分的に文字の大きさを変更することができます。
3.その他の箇所の文字サイズ変更
文章作成カセット以外で、文字の大きさを変更したい場合には、レイアウト自由調整機能を使い、コードで設定します。
各記事(下層ページ)のSEO対策で特に実施して頂きたいのは下記の項目です。
- キーワードの選定
- タイトルの付け方
- 文字数
- 見出しの活用
- キーワードの出現率
記事の内容の検討方法について
キーワードの選定
記事の内容はAIを使ってキーワードを選定することからスタートします。
AIでは検索欄に語句を入れると、取り掛かる優先度の高いものから順に 一覧で表示されます。
優先度が高く、業に関連する語句を選んで下さい。タイトルの付け方
記事のタイトルは選定したキーワードを全て使用して30文字以内で作成します。
文字数について
SEO対策の観点からは、1記事の文章量は800文字以上が良いとされています。
一方、あまり文章量が多くなりすぎると利用者も読むのが大変になり、結論まで読んでくれません。
日本人の平均読書速度は1分間に600文字程度なので、ストレスを受けない3分ほどで読める 1,800文字以内に調整し、コンテンツが長くなりすぎるようなら記事を分けましょう。見出しの活用
見出しカセットの「大見出し」「中見出し」を活用します。
大見出しでは選定したキーワードの中から特に強化したい上位3つのキーワードを入れて30文字以内で設定して下さい。
中見出しでは選定したキーワードの中から1つのキーワードを入れて30文字以内で設定して下さい。キーワードの出現率
SEO対策に有効な記事の作成では文中にキーワードがどのくらい使われているかの 出現頻度も重要です。
最も重要な語句は7%、次に重要な語句は5%、3番目に重要な語句は3%の出現頻度となるよう 調整します。キーワードの出現率のチェックは人手では難しいので、FunMakerが無料提供している 便利なツールファンキーレイティングを活用しましょう。
画像について
検索エンジンも記事内で画像を適切に使用することを推奨しています。
画像も適切に使用することで記事の質を高めることに繋がりますので 最低限として、画像は1点、右上に入れるようにしましょう。画像は画質の高いものを用意します。
画像カセットの「大」「中」「小」の切り替えを使うことで、表示サイズを 適切にするとともに、画像の容量が過度に大きくならないよう調整されますので、 表示速度も適切に設定されます。より詳しく学びたい方へ
記事の書き方をより詳しく学びたい場合は、FunMakerのサイト内で『SEO対策のためのWebライティング実践講座』無料公開に掲載されていますのでご参照下さい。
記事の日付は、
- まとまりページでの表示
- カセットでの記事一覧機能
- サイドバーの記事一覧機能
など複数の機能で表示されますが、いずれの場合も日付の変更方法は同じ操作となります。
編集画面の開き方
日付を変更したい記事が登録されている「まとまり」にて、管理画面内の記事一覧ページを開きます。
管理画面内の記事一覧ページの開き方
- 管理画面右上の(三本線内)「その他機能」
- 下部の「記事一覧」内にある「複数ページ」にて日付を変更したい記事が含まれる「まとまり名」をクリック
→ 記事の一覧が表示されます
編集方法
はい。可能です。
サブドメインで作成するサイトをFunMakerで作るかどうかで対応方法は変わります。
【FunMakerで作成する場合】
ユーザー様での特別な作業や追加の費用は必要ございません。
FunMakerの通常のお申し込み手順でお申し込み頂き、使用希望のドメインで、サブドメインをご指定下さい。【FunMaker以外のシステム・サービスで作成する場合】
FunMaker側での作業が必要となり、有償での対応となります。
金額については個別お問い合わせ下さい。決済後、下記の手順で進めます。
(1) 貴社作業 サーバーやWEBサイトを準備する
(2) 貴社作業 FunMakerサポート担当に使用するサブドメイン名とサーバーのIPアドレスと伝える。
(3) 当社作業 FunMaker側で設定を行う。以上です。
編集作業でホームページを開いた場合、その数は訪問者数にカウントされません。
サイトの訪問者としてカウントされないよう 管理画面にログインしている場合にはGogoleアナリティクスのアカウントIDを反映させず訪問者数としてカウントしない仕様にしています。記事の削除は記事の編集画面で行う方法と、複数ページやブログは記事の一覧ページから行う方法があります。
以下にご案内致しますので、操作のしやすい方法で作業なさって下さい。配色は他のサイトを様々にご覧頂き、イメージに合うサイトを参考に設定することをお勧めしております。
配色は組み合わせも重要なので、実際に公開されているサイトでご希望に合うものを共有下さると、イメージに合ったものをご提供しやすくなります。gmailなどのフリーメールでメールが送り先に確認頂けない場合、一番多い原因は迷惑メールへ入っているケースです。
フリーメールサービスでは独自の迷惑メール対策が様々に行われており、迷惑メールでないメールも迷惑メールとして処理され、送り先の方にメールをご確認頂けないケースがございます。
お手数ですが、まずは貴社からのメールが送り先の迷惑メールに入っていないかご確認頂けますでしょうか。
もし迷惑メールに入っているようであれば、送り先の方が、お使いになっているメールシステムで貴社のメールを正しく受信できるように設定して頂く必要があります。
また、迷惑メールの仕分けの基準は各社公開していないので、完全な対策は行えないのですが、メール内にリンクを多く使っていると迷惑メールと誤認されやすいとの話もあります。
貴社のメール文面を見直して頂き、リンクが多く記載されているようでしたら減らしてみて下さい。
概要
申し込み内容や条件毎にフォームを分けたい場合には、複数のフォームを設けて、該当する状況毎に別のフォームを使って頂く導線を設けます。
設定手順
- 問い合わせフォームを必要な場合分けに準じて作成します。
フォームは複製(コピー)する機能がありますので、ご活用下さい。 - 条件毎に「セミナーのお申し込みはこちら」「資料請求はこちら」など、ボタンを設置し、各フォームが設置されたページへのリンクを設定します。
なお、問い合わせフォームで入力内容に応じて質問項目を切り替える条件分岐機能は設けておりません。
サイトデザイン画面で更新までなさっているとのことですと、可能性としては下記の2点が考えられます。
1.更新した情報が正しく読み込まれていない可能性
更新前のデータ(キャッシュデータ)がパソコンに残っていると、更新した情報が正しく読み込まれません。
情報を読み込みなおす、スーパーリロードをお試しになってみて下さい。
<参照:スーパーリロードについて>
windowsであれば、画面を開いてCtrl + F5、macであれば
Command + R (Chrome、Safari、Opera)
Command + Shift + R (Firefox)
を押して下さい。2.「レイアウトの自由調整」でCSSが記述されている
「レイアウトの自由調整」に記述されたCSSコードは「サイトデザイン」よりも優先して反映されます。
「レイアウトの自由調整」で該当のコードを削除すると、解消する可能性があります。上記2点をご確認の上、解消しないようであれば問い合わせフォームよりご連絡下さい。
なお、お問い合わせの際には下記情報をご記載下さい。
・パソコンのOS(windowsか、macか)
・ブラウザ(firefox、GoogleChrome、Edgeなど)
・対象のサイトURL運用していく中でWEBサイトの作り直しや、ページの改変のご要望が出た際には、内容によって個別お見積りの上、当社で作業を行うことは可能です。
一方、トップページを含め、各ページの内容を簡単に編集できる管理画面をご提供しますので、日々の運用で生じる文章の変更や画像の差し替え、また、記事の追加については、利用者様にて作業を行って頂けば、追加費用を掛けずに低コストでの運用ができますので、利用者様側で編集して下さるようお勧めしております。
操作方法についてはサポート担当の専用スタッフが、電話やメールでご案内しておりますので、ご安心下さい。FunMakerをお申し込み下さったお客様に当社が特別に無料でご提供する画像サービスがございます。
FunImage[ファンイメージ]
ホームページ公開後にお送りするユーザー名とパスワードをお使いくださると無料でご利用頂けます。
https://funimage.jp/同じページ内で指定の場所を表示するページ内リンクは、HTMLコードを記述して作成します。
コードでの設定はWebの扱いに慣れている方向けに設けている機能で、個別の記述方法のご案内やフォローはサポートの対象外となります。
編集前に記事のバックアップ方法を確認すること含め、ご自身の判断でお試し下さい。
設定方法
1) 表示したい先へのidの設定
文章作成カセットの「テキスト」編集機能を用いて表示する先にidを設定します。
例
<span id=”midashi-01″></span>
2) リンクテキスト・リンクボタンへの設定
リンク先URLの設定機能で#と1)で設定したidを設定します。
例 <span id=”midashi-01″>へ遷移する場合、リンク先URLに下記を設定します。
#midashi-01
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